favorites of fyru9x
http://gt7u9x.sa.yona.la/525 |
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やりたいことが無くて暇なのなんて楽勝よ
やりたいことばっかりで時間が足りないほうが地獄だわ
「そろそろ始めれば間に合うか」と感じる時には多くの場合もう間に合わない状態
必要な時間の見積もりがいつも甘い私には早すぎるぐらいがちょうど良いということか
間違いだらけの人生って、負けて悔しいけどその分落差が楽しい |
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ただし、自分のした事に責任を感じない人に限る
ミニポケット |
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おめでとう、とありがとうを言われたいとは思わないのよ
どうせ人から見ればろくな人生では無いでしょうし、誇る必要もありませんもの
私は自分自身と、あと少しの人たちに愛されればこの世の誰よりも幸せですもの
それよりずっと大切にしたいのは、おめでとう、ありがとうって言いたいことなのよ
それは私の自己満足であって、人に迷惑のかからない励ましであればいい
なのに中々、感謝や祝いの言葉は面と向かって言い切れない
ちょっと悔しいメール
シャイだなんてかわいげな言葉は私に似合わない
根拠の無い自信や元気、言い訳や自己満足が自分を元気付けてくれるうちは大丈夫。 まだまだ若い。
ネガティブな時は自分達を総動員して前向きに操作するんだ
生きる余裕ができてから好きなだけ反省して落ち込んで悩めばいい
生きる余裕が無いのなら、まずとりあえず生きると良い
Gmailアカウントを取れなかった。 |
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戯れに「zig5z7@」というGmailアカウントを取れるかどうか試してみたら、
zig5z7 は使用できませんが、次のユーザー名は使用可能です:
zigz306
zigz92682
zigz505
zigz957
と言われた。
・いや、それ、もはやオレじゃないから。
・それより、zig5z7で取ったの誰。オレは取ってないんです。
・他の人のIDをユーザー名にできるかどうか試してみたら結構できる。
なお、試したIDは、実際に取得まではしていません。
取得してないことを証明する手段がありませんが、オレがsa.yona.laアカウント風の「xxxxxx@gmail.com」を使って誰かと連絡することは送受信とも一切ないです。
・ほんと、Gmailの「zig5z7@」さん、なんでその文字列で取ろうと思ったのか素で不思議なので教えてください。
http://gt7u9x.sa.yona.la/520 |
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自分が見えない人って確かに居る
私がその一人
あなたももちろんそのひとり
隣のテーブルのリア充どもに告ぐ |
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告ぐ |
なんかもうあっちいけ。同一平面上にいないでくれ。つらい。
男性限定:セレブの条件 |
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「自宅に男子小用便器があるかどうか」
これ、やっぱ、あったほうがいいって。絶対みんな欲しいって。
Wi-Fiのネットワーク名が投げやりな、近所の誰かに告ぐ |
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告ぐ |
55555 ←
なんか、すごく目が引かれた。
大した意味はないんだろうけど、「corega」とか「logitec user」とかよりはずっと好きです。
http://gt7u9x.sa.yona.la/519 |
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世の中に幸せなんて本当にあるのかね
もしかしてそれはまやかしではないかね
そういっているうちは、幸せにはなれないのに残念だ
さっき東京で軽い地震。 |
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ばか |
「東京 ゆれ夛」という不謹慎な名前のお土産を思いついた。
多分、ゼリーとか葛とかそういうのを使ったお菓子。
http://gt7u9x.sa.yona.la/518 |
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今日もなんとはなしにきたけれど…
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1010
西畑勝(だったか)の採譜はロックだった |
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灼熱の速弾きギターソロで4拍47連符とか平気で書いておいて「こんなもん聞き取れるわけがない。とりあえず4拍の間に音が47個聞こえたからそう書いたが、譜面は当てにしないで自分が聞こえたように弾けばいい」と言ってのける人はそういない。
弾く方も弾く方だし採る方も採る方で、そんな曲と解説ばっかり毎号載せる雑誌。
http://gt7u9x.sa.yona.la/517 |
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なんとはなしに明日は来るけれども
普段は夢をほとんど見ないのに |
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ものすごく身体的に不快な夢を見てそれで起きてしまった。
色も感触も覚えている。
顎の裏あたりに開けたボディピアスの穴が膿んで、しかもキャッチが普通の耳のピアス用の形(板の両端がクルッとなってるあれ)で、それが更に埋まってて、キャッチに通すピンが顎の骨を常に下から突いていて、肉はもちろん金属アレルギーを発症していて、あまりの痛みにピアスを引き抜いて膿を出そうと横から指で挟んだら血膿と共にキャッチが飛び出した、という夢。
本気で機嫌が悪くなった。大丈夫かオレ。
募金箱はソーシャルネットワークの夢を見るか |
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1月15日から行っていた「3000円以上を慈善団体に寄付した人に、iPad2をプレゼントします」の企画が、昨日終了いたしました。
現状、僕の把握している限りでは、総額72万5300円の寄付が慈善団体に行われたようです。
寄付は確認が勝手に振り込みたい所に行って、僕の所にはレシートだけが送られてくるので、僕には一切お金が流れないノー中抜きルールです。 ここでは、レシートなしの自己申告等は、参加レギュレーションの3000円としてカウントしています。
僕がiPad一台分の費用を出費することで、「iPad1大分以上の寄付を捻出できるのか?」という社会実験、今回はレバレッジ10倍という成果がでました。 普通に寄付をするより、寄付をゲーム仕立てにしてみんなで寄付をするほうが、効率よくみんなで寄付ができるようです。
街頭募金って「時給で働いた分を全部寄付した方が早いかどうかの試算はしたのか」と思うことがあった。
この実験は、うまくやれば自腹と募金の間を取ることができる、というひとつの例になっている。
・ちゃんと自腹を切っていることがポイント。
・乗る側の寄付の行き先を指定してないのもポイント。「自分に寄付されてしまうことを防げない」などの穴はあるけど、それ言っちゃキリがない。この人は、まず思いついて、実験をした。
・有名人でホームグラウンドだからここまでできた、というのはあると思う。(アルファブロガー・アワードの受賞者が自分のサイトでやっている。定期的に来るような読者は、筆者の考え方にある程度慣れている)
・口コミだってソーシャルなネットワークには違いないので、よく考えれば、ネットだからと大騒ぎするほどのことではない。
夢を見るも何も、基本的に正夢。
主に、質ではなく量の問題。情報の伝わる速度や範囲が募金箱時代とは桁違いで、お金を移すシステムの普及度も募金箱時代とは桁違いだっただけ。
ただし、「量が質を凌駕する」という部分も桁違い。